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核使用リスクなど高まる脅威…「終末時計」の物理学者が県被団協と意見交換 広島
▼2026.03.11(水) 19:18
核戦争や気候変動などのリスク研究で知られるアメリカの物理学者が、平和を呼びかける国際イベントについて県被団協と意見交換しました。

シカゴ大学 ダニエル・ホルツ教授「終末時計で80年警告してきたが、イラン攻撃は最悪なシナリオだ」

アメリカの物理学者ダニエル・ホルツ教授は、核使用などの脅威を分析して人類滅亡の残り時間を示す「終末時計」の時刻を決定するメンバーの一人です。

今年1月には核リスクの高まりなどを理由に終末時計を史上最短の「85秒前」と発表していました。

ホルツ教授は終末時計創立80年の来年、被団協や広島市と連携し被爆地広島からノーベル賞受賞者などが集まり、核戦争を防ぐプロジェクトなどを進めていきたいとしています。
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