放送中! 18:00 人生の楽園 おいでませ 田園のごはん屋さん...
MENU ニュース広島防災・災害広島天気政治経済社会国際スポーツエンタメスポーツスポーツTOPカープ トピックスHOMEカープ放送日程サンフレ トピックスバスケットボール 大会試合配信番組イベントアナウンサー岡本 愛衣川上 夏子小嶋 沙耶香野村 舞廣瀬 隼也福島 睦森田 雄人吉弘 翔渡辺 美佳動画【公式】広島ホームテレビ【公式】HOME
広島ニュース
【野球】カープ【サッカー】サンフレッチェ【バスケ】ドラゴンフライズ【スポーツ全般】勝ちグセSportseスポーツ道無料動画配信サービス
「HOMEぽるぽるTV」
国際ニュース
トランプ氏「覚書」延長求めず 仲介国オマーンには“邪魔するなら爆撃”と警告
▼2026.08.18(火) 11:08
 アメリカのトランプ大統領は、イランとの戦闘終結に向けた覚書の延長を求めない考えを示しました。また、仲介国のオマーンに対して「邪魔をするなら爆撃する」と述べています。

アメリカ トランプ大統領
「我々の実績を見れば分かるが、ホルムズ海峡は開放され原油価格は下落している」
「(Q.覚書の延長は求めていますか)ノー」

 トランプ大統領は17日、記者団に対し、イランとの戦闘終結に向けた交渉の期限が過ぎたことを受け、6月にイランと署名した覚書の延長を求めないと明言しました。

 「イランは合意を望んでいる」としながらも「私が必要だと思うような合意には応じないだろう」とも主張しています。

 トランプ大統領はさらにFOXニュースとのインタビューで、ホルムズ海峡の管理を巡りイランと協議を進める仲介国オマーンについて、アメリカの取り組みを「邪魔するなら徹底的に爆撃する」と強く警告しました。
◀︎ニューストップ
TOP
HOME
番組一覧 ニュース スポーツ アナウンサー イベント 試写会・プレゼント 会社概要 地球派宣言
ご意見・ご感想
プライバシーポリシー
Copyright Hiroshima Home Television Co,Ltd