放送中! 16:40 🈢ピタニュー 「恋愛したい!」共学化・再...
MENU ニュース広島防災・災害広島天気政治経済社会国際スポーツエンタメスポーツスポーツTOPカープ トピックスHOMEカープ放送日程サンフレ トピックスバスケットボール 大会試合配信番組イベントアナウンサー岡本 愛衣小嶋 沙耶香野村 舞廣瀬 隼也福島 睦森田 雄人吉弘 翔渡辺 美佳動画【公式】広島ホームテレビ【公式】HOME
広島ニュース
【野球】カープ【サッカー】サンフレッチェ【バスケ】ドラゴンフライズ【スポーツ全般】勝ちグセSportseスポーツ道無料動画配信サービス
「HOMEぽるぽるTV」
国際ニュース
イラン外務次官 レバノン攻撃停止なら協議に応じる 「報復の寸前まで追い込まれた」
▼2026.04.09(木) 23:12
 停戦協議を控えるイランとアメリカの間で主張の食い違いが生じるなか、イランは親イラン武装組織ヒズボラが拠点とするレバノンでの攻撃が止まらない限り、協議に応じない姿勢を示しました。

 イランのハティブザデ外務次官は9日、イギリスの民放大手「ITV」の取材に応じ、停戦の条件にはヒズボラの拠点であるレバノンも含まなけらばならないと訴えました。

 そのうえで、イスラエルがレバノンへの攻撃を停止した場合に限り、イランの代表団がアメリカとの停戦協議に向かうと話しました。

 イスラエルは8日にレバノン全土で最大規模の攻撃を実施していて、「イランは報復の寸前まで追込まれたが、外交の余地を残すために自制をした」と強調しました。

 レバノンに関してはイランが停戦の条件に含まれるとする一方、アメリカとイスラエルは対象外と主張しています。

 また、外務次官はイランが戦闘の一環としてホルムズ海峡に機雷を敷設したと明かし、今も残っていると述べました。
◀︎ニューストップ
TOP
HOME
番組一覧 ニュース スポーツ アナウンサー イベント 試写会・プレゼント 会社概要 地球派宣言
ご意見・ご感想
プライバシーポリシー
Copyright Hiroshima Home Television Co,Ltd