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《CARP》野間・三好 課題の打撃を北別府学が徹底解説!

11月18日放送の『みみよりライブ5up!』・北別府学の「週刊GO UP!」は、「野間・三好 課題の打撃を徹底分析!」をテーマにお送りしました。       まずは、5年目・野間峻祥選手。今季はセンターのレギュラーとして期待されながらも、先発出場は67試合に留まりました。定位置を確保できなかった最大の原因は“バッティング”です。課題を克服するために、野間は今秋から、構えた時にバットを寝かせる新たな打撃フォームに挑戦しています。本人は、「どうしても打ちにいこうとすると頭が突っ込んでしまうことがあった。バットを寝かせることで軸足に溜めて良いバランスで振れる」と取り組みの意図について語ります。   北別府さんは、「頭が後ろに残ってバットのヘッドが前に出れば強い打球が打てる。前で捉えればライナーでフェンスを越える力もある!」と野間のパワーについて高評価。来季について野間が、「1番・センターでやりたい」と決意表明すると、北別府さんは、「野間は足が速くてしつこい打撃もできる。1番が野間で、今年トップバッターとして活躍した西川が6番ぐらいに入れば投手は投げづらい。私も対戦するなら嫌」と野間が1番に定着した場合の投手心理について言及されました。213勝投手も嫌がるほどの打線を形成できるか。野間の成長がカギを握ります。   続いては、今年7月に楽天からトレードで移籍してきた三好匠選手。内野守備はチームトップクラスの安定感があり、首脳陣からも高く評価されています。一方、打撃については、バットの軌道に修正点が見つかりました。三好いわく、「元々バットが下から出る癖があり、ファールなどが多かった」そうです。「キャンプではバットを上から出すようにしていて練習では多少できるようになってきた」と手応えを口にします。  
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